昔の思い出話し

January 26, 2006

Hinesville Park!! 5

以前 よく行ったハインズビル市の公園

H

広いサッカー・フィールド。

季節になると、練習に汗を掻く選手で一杯に。

近くに野球場も有ります。

 

子供達が一番好きなのは、コレ

H park  playgroud

そして。。。

H ...

 

この回りに、木々の茂った小道がありますよ〜。

Park  StartPoint

素敵でしょ!?

チョッピリ。。。ロマンチック

 

皆さん、此処でウォーキングしたり、ジョグしたりと様々。

私も、アパートが近くにあった時には、よく参りました。

子供とフリズビーしちゃったりしましたもの。

Park  around

この地点が、丁度 コースの半分の距離に当たります〜。

Playgroundは、此処から見て左手。

この道をずーっと一周すると、一マイルだと聞きましたが、

もっと有ると私は思いますねぇ〜。

だって、歩いて30分位あるもの。。。

 

この直ぐ先に。。。

Park  a tree

 

そして。。。

Park  River

小川のセセラギが聞こえて来ません

パークの川

 

そうそう、∪▼ェ▼∪は連れて行けないのよ〜。

パーク ∪▼ェ▼∪ 

そうそう、サインの横に立っているのは、

ドゥアダッダーン

∪▼ェ▼∪では御座いません。

 

あのマーカスで御座る。

ハッハッハッ。。。

何時も、あ〜やってフザケテいるんですから

一体。。。。

誰に似たのか・し・ら?? 

 

 

 

 

 

 



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January 24, 2006

昔住んでいた安アパート。。。の巻!! 5

今日は、皆様に私と子供達3人が昔 住んでいた

アパートのお写真を御覧頂きましょう

ドゥワッドゥワッドゥワッ・ダァーン

 

この2枚の写真、デジカメに慣れ無い長男が撮りましたモノで。。。

そうです

あの怪我が良くなったマーカスです

何分 イマイチですが、どうぞお許し下されば嬉しいです。

 

Regency 1

入り口近く

2部屋から5部屋まで揃っている、割と大規模なアパート。

右側のずーっと奥ですが、花桃がジョグしていたトラックが

有ります。

まぁ、アソコにはよく行っておりましたよ 

Regency 2

これは、道路の直ぐ脇からの眺めです

実はね、アパートで一時工事があったので、

テンポラリーにと写真の一番右側の隅。

階段の直ぐ側ですよ。

分かります?

その一階の部屋に住んでた事があるんです。

やっぱ、懐かしいですねぇ?

 

 

この場所にはね、低所得の家族の人達が住んでいるので

御座います。

離婚した。。。又は別居中の。。お母さんと子供だけの家族

が、もうワンサカ 

 

だからでしょうか?

木賃とした躾けを教えられていないガキ共の多い事。

盗みを働く子や、態度の悪い子供も少なくないと言う、

それはそれは悲しい事態を生んでいるので御座いました。

 

まぁ〜、しっかし。。。。

此処から出られて、私達は絶対幸せ者よ〜

神様、有難う

 



hanamitsu009 at 06:44コメント(5)トラックバック(0) 

December 07, 2005

ひ・み・つ Part4で御座います! 5

皆様、長らく御待たせ致しました。 

パート4: 初めてのジョージア!!

 

軍の飛行機でGeeが日本を去る日が間直に迫る。

”私も航空券を買って直ぐ後を追うから”とGeeに約束し合って別れた。

必要な手続きを済ませ、私が日本を出発したのが1988年、12月半ば。

 

初めてのジョージア州へ。

興奮と期待の入り混じった気持ち。

一人ぽっちの心細い旅行で、英語がよく聞き取れない事への不安が少〜し。

と言ってもこの時点では、Geeに会えると言う気持ちの方がドンナ不安な気持ちより勝っていた。

 

出初前日には、私は東京の全日空ホテルで一泊。

東京からシカゴで飛行機を乗り換え、シカゴからアトランタへ。

その間、待ち時間あれこれなどを含めても15時間を有に超えていた事でしょう。

私には、ちょっとした長旅になりました。

最後にアトランタから、もう一度飛行機の乗り換えを。

 

遂に目的地のサバナ空港へ到着。

空港でGeeの妹とその友達ににピックアップされた私、真っ先に連れて行かれたのは、彼のお母さんの所。

勿論!??

と言っても、家ではなく何処かの駐車場であったように覚えています。

車の中に座っていたお初にお目に掛かるお母様に、Geeに前持って言われたように

It’s pleased to meet you...”  と挨拶した私。

実はね、この一文を飛行機の中で、何度も練習していた私なのでありますよ。

健気だった私。。。

でも、最初の印象が大切と思ってね。

日本発の笑顔もしっかり。

ニッコリ!!と。。。。(*^-^*) ニッコリ☆°

 

車内に座って様子を伺っていたお母様の目に、ピカリッ!と冷たい光が。。。

幾ら、風邪を引いていて気分が優れないと言っても、相手が私を歓迎していない事くらい明白。

ピピッと感じましたもの。

私を気に入らないみたいだねぇ〜。

と気にはなりながらも、半分病気の私にはそんな事より何より、ベツドに横になりたい思いが優先していました。

 

それから、Geeの従兄弟や友達やらに簡単に紹介され、

そう Geeが前から電話で私の事を家族や従兄弟に話していた様子で、

「Oh,you’re Ron’s girlfriend.

He told us about you a lot。。」

などと皆様 事情をよくお分かりでした。

私は、日本に居る時のように、又もやニコニコと笑顔を振り撒いて。

しっかし体は、風邪でもうバテバテ

 

晴れてベツドに横になれた私ですが、が止まらず疲れているのに眠れない。

咳を繰り返しながらベッドの上でその見知らぬ部屋を彼方此方 見渡しては、

一入に寂しが募りに募る私でした。

 

こんな見知らぬ土地で、私 をしているんだろう?

親に黙って。。。

嘘を付いたんだもの。

怒られるかな?

お母さん、さぞかし ガッカリするだろうな?

 

それから暫くして、夕方でしょうか? 彼からの電話。

受話器を渡されて、聞くのは愛しい彼の声。

軍の飛行機に何だかのトラブルがあるようで、もう少し掛かるらしいとの事。

初めて離れ離れになった2・3週間?(期間をしっかり覚えて居ないもので)

日本では、毎日のように会ってた私達。

食事に行ったり、クラブに行ったり、友達とドライブしたり。

私がバイトしていた場所にも時々会いに来てくれた彼。

私 バイトも、基地に近いと言う理由だけで広島市から岩国市に変えちゃいました。

「恋は盲目」  恋の為ならって、よく言ったものですねぇ。

 

離れて2週間しか経っていなのに、2ヶ月にまでにも感じられる毎日。

ジョージアで一人ぼっち。

もう泣き出したいくらいに心細くなった私でした。

電話での私の声もさ・ぞ・か・し上擦っていた事でしょう!

 

そして。。。

やっとGeeの到着の日。

私の頑固な風邪も少し良くなっての待ちに待った再開。

早速、空港までお迎えに。

まだかしら? 

まだ出て来ないの?

ロビーで立ったまま、私の心は期待でソワソワの仕捲り。

そして。。。。

彼の姿が見えた時には、我慢が出来ず

6フィートの彼。。。180センチちょっとある背丈に

飛び上がって抱きついた私。

それこそドラマに負けんばかりのクライマックス!?

 

その嬉しさが体中から溢れ出さんばかり。

 

泣きに泣いて日本を去った甲斐があった。

彼と結婚して幸せになるんだから。

お母さんもきっと分かってくれる。

両親には、結婚してから知らせよう。

よく説明すれば、きっと私の事を許してくれる!???

 

 

 

 

                                                                    

 



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November 15, 2005

「ひ・み・つ」の追加で御座い居ま〜す!! 5

学生の頃から、アメリカ大好き! 外人大〜好き!! 

で、その別世界に 勝手に呑めりに呑めり込んでいた私。

「物には限界がある!」とは言うものの、アソコまで行ったら、病気だわよね〜!?

って、自分で言うんだから、ショウガナイ!? ▼o^ェ^o▼

 

 

その元を辿れば。。。

英語担当の田原先生のペラペラと それはそれは流暢に話す英語の滑らかさに、心身共に溶けてしまったあの頃、私は儚い中学生。

英語。。。

日本語とは全く違う、滑らかで何て軽い発音なんだろう。

私もアンナ風に英語を話してみたい!  

何時か 外人の人と会話出来るようになりたい。。。

それからは、毎日のように 購入した英語のテープを聞いたり、英語に関する本を読んだり、自分なりに頑張りに頑張った。

雅か、その英語好き、外人好きがここまで来るとは 思っても見なかった。

不思議な物だと思う。

大尊敬していた母の言う事を振り切ってまで、自分の意思を通そうと ここまで意地を張るとはね〜。

親不幸!  自分勝手!!

此れまで、母の助言を聞いて悔いをした事など無い私なのに。

そうです! 

此れまでの経験から見ても、母の言う事は殆ど全て当たっていたのですから。

「黒人と結婚するな!」と、言う以外にはね。

 

 


だから、人生は余計に面白いのだろうか!?

この先、何が起こるか全く分からないのだから!! 

 

 


米軍基地で会った(前夫)Geeと素早く恋に落ち。。。

日本を脱出して、晴れて結婚した後。。。

あの頃は、毎日 もう嬉しくて有頂天だったなあ〜。

私達はハワイに5年、ノースキャロライナに2年 住んだ。

ハワイでは、二人の子供にも 恵まれる。    

私達 喧嘩をよくしたが、これって普通だと思ってた。

私の両親も 時々 ガミガミ言い合っていたからなあ〜。。。

私達の場合は、喧嘩を通り越してチョット怖くなる様な場面にも出くわした事があるが。。。

まあ〜、それはそれで 後で別に話そう。

 

 


その喧嘩の一つで。。。。こんな事があった。

場所はハワイ。 

結婚してあまり間がない頃。

何かが原因で口喧嘩が始まり、頭に来た私は 彼に冷蔵庫から取り出したオレンジ・ジュースを頭から掛けた。

そして素早くバスルームに駆け込んだ私だったが、彼は私よりずーっと背が高いし 力も断然 強い。

簡単に戸をこじ開けられ、今度は ミルクを同じように頭から 掛けられた思い出がある。

冷たいミルクが、髪を伝わって素早くも下方に流れていくのを感じながら、”又 馬鹿な事をしたなあ〜” と、立ち竦みながら後悔した。

御互い若かった所為か、こんな馬鹿な喧嘩をよく繰り返したのだ。

 


そんな中で 私。。。何度も。。。「家に帰ろうか?」と迷い始めたものだ。

住み育った日本。   母の温もりの感じられる家。   仲の良い友達。。。

昔の楽しい思い出が、頭の中で 次々に思い出されて 悲しくなった。

 

 

喧嘩をする度に、大きく心が揺らいだ。

自分の決断が間違っていたのだろうか?

回りの人が言うように、所詮 国際結婚は上手く行かないものなのだろうか?

日本に帰ったら、翻訳家専門の学校にだって行けるのに〜。

。。。。でも???

彼と一緒になりたいばかりで、両親に嘘を付いてまで、ここまで来たのに〜。

喧嘩をしたからと言って、此の儘 オズオズと引き帰る訳には行かない。  

自分の道が正しい事を証明するまでは、

まだ帰れない。。。。。

そのプライドで、殆どそのプライドだけで ここに居座ったと言っても過言では無い。

 

 


 

それから、10年間が過ぎた頃、

丁度 彼がマリーンを辞める事を決断し、ここジョージア州に帰って来た頃。

私達の結婚生活は急変した。

これまで信じられなかった様な事が、数々 起こった。

離婚まで真剣に見当しだした私だった。

彼は 色んな理屈を付けては 家を開けるようになってしまい、金銭面の援助もゼロに。

そんな暗黒の時期が5年?続いただろうか??

私と3人の子供達は、路頭に迷う手前に?

それとも。。。???

 

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hanamitsu009 at 00:44コメント(5)トラックバック(0) 

November 06, 2005

ひ・み・つ Part 5

そう言えば、Geeは プレーボーイだったみたいね〜。


日本で彼と付き合い始めた直前の直前も、日本人の彼女がちゃ〜んと居たし、其の前にも数多くいらっしゃったようで御座います。  はぁ〜い。

女に優しいと言うか、女性の扱い方が上手いと言うか??

 只単に、女好きだったのかもね。   ムフフ。。。

 しっかし、彼のルックスは冗談抜き、上出来で御座いました。

 よくモテタ訳だわなぁ〜。。。§∂v∂§

 あんなセクシー!?な男性など、それまでお目に掛かった事などゼロの私。

 ちょっとちょっと〜、彼のLooks だけに惹かれた訳では無いのよ〜。。。

 ホント。。。。。? ??




初めてGeeに会ったのは、岩国の基地の回りにあった クラブ「ソレント」の前。

 友達と約束していた其の日、私はソレントの前にある階段の上段から何気なく下方を見ている。 と。。。  

”友達、まだ来ないなあ〜”




青いスウェット・パンツに網目の入った赤いノースリーブのシャツを着た、背の高い彼が下方から私をじっと見詰めているではな いの。

その見知らぬ彼、体型の整った筋肉質の体を見せ付けるかのように、自信に満ち溢れた表情を浮かべながら、私に軽くウインクを寄こして来た。

御馬鹿さんの私、あの人 今 誰にウインクしたの?と、

階段の2階に立ったまま思わず後ろを振り向いて他に誰か居ないか、 確かめちゃった。 



  ”何方かぁ〜???”   あら、誰もいないっか???

  アハハハ。。。。でも、この人、馬路???

  何て奴だ!  知らない相手に超自身満々のウインクを送るなんて。。。

それも、気皿無いであんなに自然に。。。。って、上手下手は 関係無いって??



 こいつには、今後 気を付けなくてはアカン。 §∂v∂§ 続きを読む

hanamitsu009 at 06:46コメント(6)トラックバック(0) 

November 05, 2005

ひ・み・つ パート 5

Gee(前夫)は、軍の飛行機で一足先に ジョージア州へ。

彼の家族がいる場所。

私は、母に荷作りをして貰った後、不安と期待の混ざり合った気持ちで空港に。

彼に会いたくて堪らない。。。他の事は考えたくなかった。

自分で決めた事だから、今更 後には引き返せない。

お母さ ん、ゴメンネ。




私が、彼より先にジョージアの空港へ着いた。

軍の飛行機は、遅れを取っているらしく、彼はその3日後ジョージアへ。

其の為、彼の妹と 彼女の彼氏が代わりにお迎えに。。。。写真を持って私を探してくれたらしい。

英語がまだまだ喋れなかったあの頃の私は、見知らぬ2人組に私とGeeが一緒に 写っている写真を見せられ、「あ!この人が彼の妹さんなんだ」と、思って、少しホッとした。




Geeはハワイへ行くオーダーを受けたらしい。

其の前にと、近 くのコート・ハウスで早速 結婚の手続きを済ませた。

日本で言う、役場みたいな場所なんだと思う。

小さな小部屋で、20分?も掛からなかった様に思う。

金 銭面の問題もあって、私の憧れていた白いドレスは着れぬまま。

私とGee以外には、彼の妹デブラとGeeの友達だけの超ひっそりとしたモノだった。

彼の母 は彼が若過ぎると言う事で、私達の結婚に強く反対していた。

18歳? 彼は、日本で私に同じ年だと嘘を付いたのよ。。。




白いドレスを如何しても着たくて、彼とは喧嘩までした。

本当に愛してるんなら、そんな事くらいしてくれる筈だと思っていたのだ。

親の反対を受けてまで、彼に付いて来たのに。。。。

其の頃、低いランクだった彼には、私の気に入ったドレスや指輪を買うお金など無かったのだが。。。。






hanamitsu009 at 01:14コメント(3)トラックバック(0) 

November 04, 2005

ひ・み・つ  パート

両親の猛反対を受けても、自分の意思を通したかったこの15年。




「黒人だけは、絶対に駄目じゃけいねぇ。。。」と、きっぱり言われた。

彼と別れるつもりは、毛頭無かったが、私の言い訳など何一つ聞いて貰えなかった。

「親の言う事を聞くべきか?それとも、彼の後を追って一緒になるか?」

其の事で、私の頭は一杯だった。

毎日 考えに考えた。    そして、毎日 泣きに泣いた。




其の内、彼にオーダーが来た。    移動されるらしい。

次の新しい部署はまだ詳しくは分からないが、何処かへ飛ばされる予定。



母が病気になった。

「お願いだから、別れて頂戴。。。」と、私のアパートにふら付く病気の身で、必死に頼み込んだ母。

そんな母の姿を目にするのは、悲しくて胸が張り裂けそうだった。

私は、母が大好きだったのだから。。。 大いに尊敬もしていた。

仕事と家事をテキパキこなす、優しくて綺麗なプロママだと誇りに思っていた。

友達からも「浩恵のお母さんは、良いねぇ〜。。。」と、よく言われた。

何時か、母のようになりたいと。。。




しかし、私の本心を全く理解しようとしない母に私は、言い表せないような歯痒さを初めて覚えた時でもあった。

兄まで彼女を連れて、私のアパートに来た。

「黒人の彼とは、別れんさい。。。」 

誰も、私の事を分かってくれようとしない。




遂に決断を下した。   両親には、アメリカにホームスティーをしに行くと。

向こうに友達の知り合いが居るから。。。とか何とか言った。

「彼とは、別れたんね??」と、何度も念を押された。

「うぅ〜ん、まぁ〜ねぇ。。。」  母の目を真っ直ぐ 見れない。

私の心は、泣いている。  

初めて付く大嘘。  

でも、彼を失いたくない。。。。




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hanamitsu009 at 12:28コメント(4)トラックバック(0) 

October 09, 2005

昔話し  3

293fca99.JPGちょっと昔の話しから。。。

10年以上前の事。

あの頃だっけ?岩国の米軍基地へ友達と通い始めて。。。って、私は20代前半。英語をマスターしたくてしたくて、ぷら〜すアメリカ人に超興味があってね。広島市に行った時何か、そこらを歩いてる外人さんに恥も無く声を掛けようとしたのよね〜。半分英語の練習を理由に、あと半分は興味津々で。。。I couldn’t help myself. 


特に基地に出入りするようになってからは、全てが変わった。そこで見る物、聞く物あらゆる物に魅了し尽くしてしまった私。もう、感動の感動!全く別世界にいる様だったなあ〜。若く経験の浅い身には、どうやってあの経験を忘れる事が出来ようか? No Way!


アメリカ人ってはっきりしてる人種だけど、特に女性には優しいみたいね。日本人の消極的な男性とは反対に、黙っていないで それはそれは女性をドンドン褒め尽くしてくれる。何事も態度で示しましょうって言う行動主義か・し・ら?


その親切さにトロリと惚気ちゃった日本人の女の子も、少なくないでしょう!? 毎週金曜日に通い続けたクラブには、もう溢れる程の日本の女の子と米兵の新カップルで一杯。もう、皆様イチャイチャ何て度を突句に痛り越してるもんね。此れがまた凄いの!!


そんな女の子の中で、思い出す子が一人。耳と口が不自由だった彼女。クラブ内での超大きな音楽は、ドンドン、バンバンなどと耳に響いて聞こえるよって紙に書いて教えてくれた。。。あの子、白人の彼氏がいてもう直ぐ彼氏と一緒に渡米するんだって嬉しいそうだった。18歳辺り?。。名前もよく覚えていない。でも、よく二人が仲良く一緒にいるのを見掛けた。幸せそうだった。「良かったよね〜、アメリカに行って彼女 結婚するのかな〜?」などと、友達と話していた。

しばらくして、彼氏が渡米した。。。

其の後 聞く所に寄るとあの子、色んな人(アメリカ軍人)と寝ていると言うらしい。そう言えば、彼氏がいた時でも、違う男性の車に乗っている所を何度か見たもんな〜。其の度に彼女、車のシートに隠れるように 何か卑しい事でもしている様な雰囲気だったのを覚えている。 


彼女、あれから如何してるんだろう〜?と、昔の事を懐かしく思い出す今日この頃。


hanamitsu009 at 09:25コメント(0)トラックバック(0) 
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親の猛反対を受けながらも、「恋は盲目」と、言わんばかりに駆け落ち同然で日本を脱出!それから、早15年。。。憧れの土地アメリカに住めば住むほど、反対に自分が日本人だと言う事を、はっきる痛感させられる毎日。現在は、誇りに思える世界人として振舞いたいと、修行中!
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